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(埼玉・群馬エリア)

外装メンテナンスのすすめ


■外装の劣化は虫歯に似てる?


一見きれいに見えても、実は見えないところで住まいの劣化は始まっています。
外装の劣化と虫歯になることは似ていて、一度劣化が始まると、自然に直ることはありません。
症状が軽い早めのうちに処置することにより、時間と費用を抑えることができます。





■具体的なメンテナンスのタイミング


専門家に建物診断を依頼するのが確実ですが、セルフチェックを行うことが可能です。
このような現象がでたらメンテナンスの時期です。


外壁の劣化症状
外壁が劣化した場合にみられる症状
屋根などの劣化症状
屋根やその他の部位が劣化した場合にみられる症状




目に見える劣化がなくとも、メンテナンスの目安は10年位といわれています。
外装材の「表面劣化」はゆっくりと進みますが、表面の性能が失われると「基材劣化」が一気に進行してしまいます。


外装劣化のススメ具合

●外装メンテナンスのタイミング
・ チョーキング、変色・褪色、苔・藻などの発生があると表面劣化が進んでいると考えられる
・ 基材表面の性能が失われる前にメンテナンスが必要
・ 一般的には10年位でメンテナンスするのが目安





■塗装工事の工程


では、外装メンテナンスはどのように進められるのでしょうか?
一般的な塗装工事を例に、足場の設置からお引き渡しまでの標準工程をご紹介します。


工程1
工程2



■ミサワリフォームだからご提供できる3つの安心


ミサワリフォームには約40年間にわたって培ってきた、屋根・外壁リフォームの実績と豊富な経験があります。
ずっと安心・快適にメンテナンスをお受けいただけるよう、3つの安心をお届けします。


ミサワリフォームの安心1
ミサワリフォームの安心2




しっかりとした工程表や保証書を発行し、近隣への配慮も忘れません。
施工後のアフターフォローもご安心ください。


建物には価値があります。
メンテナンスをすることで資産価値を維持しましょう。



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